●節分[せつぶん],鬼遣い[おにやらい] <立春の前日> 本来は各季節の始りの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のことだが、現在では春の節分だけが行われている。季節の代り目には邪気が生じると考えられており、それを追い払う為、この日の夕暮れ、柊[ひいらぎ]の枝に鰯の頭を刺したものを戸口に立てておいたり、炒った大豆を蒔いて歳の数だけ食べたりする習慣がある。
●のり巻の日 <立春の前日> 昭和62年、全国海苔貝類漁業協同組合連合会が制定。節分の夜に恵方(その年の吉の方角)に向かって太巻きを食べると幸せになれるという言い伝えから。
●大岡越前の日 1717(享保2)年、大岡越前守忠相が南町奉行に就任した。 「大岡裁き」と呼ばれる名裁判で有名、8代将軍吉宗の信頼が厚く、享保の改革に協力した。
●ジュディ・オングの日 アメリカ・ネバダ州が平成2年に制定。彼女が文化の架け橋として活躍したことを記念したもの
●大豆の日 大豆製品を取扱うニチモウ(現 ニチモウバイオティックス)が制定。この日が、豆撒きをする節分になることが多いことから。
●絵手紙の日 日本絵手紙協会が制定した「絵手紙」をかいて送ることを世界中に呼びかける日。日付は2と3で絵手紙の「ふみ」と読む語呂合わせから。絵手紙は季節の風物などに短い言葉を添えた手紙で、書き手の感性や人柄が感じられる魅力的なものであることから趣味とする人が多い。"
1981年 国際協力事業団、インドネシア政府の要請に基づき未利用樹種利用開発調査団を派遣。
1988年 中央森林審議会、保安林整備計画の改訂(第4期保安林整備計画)について答申。
1997年 1996年の複合フロア出荷量、前年比5.0%増の2417万坪で2年つづきの過去最高